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生活のリズム

仕事帰りに捻挫したのが昨年の6月25日。

痛みが消えるのに半年ほどかかり、違和感がなくなったのが冬。

衰えたものです。

もう一年ですが、リズムが崩れるとなかなか戻らないものです。

すべてに通じるのでしょう。リズムは大事です。

体も気持ちもリズムです。

やっと走れる実感が出てきました。今月は久しぶりに150kmはやろうとしています。

問題は雨ですね。

生活のリズムは自分で作り出せます。

ちょっとした習慣、決め事です。

面白い何かを付加して見ましょう。まじめにやるのは大変ですから。

木村嘉伸

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感性を磨く」カテゴリの記事

コメント

先日のブログで芥川龍之介の話題が出てきたので。・・・先日、たまたまですが、芥川の短編小説『藪の中』が、どうして映画で何度もリバイバルされるのかということについてを卒論に書いている男子学生がおり、大いに話が盛り上がっていたところです。黒澤明の『羅生門』、小栗旬主演の『TAJOMARU』、天海祐希主演の『MISTY』、そして海外ではポール・ニューマン主演『暴行(The Outrage)』などで何度もリバイバルされていますよね。種本は今昔物語集で大江山の藪の中で起こった殺人事件です。登場人物は3人。「若い盗人」と「丹波に行く男」と「その妻」。夫婦は若い盗人に襲われ、男は木に縛られてしまい、その男の前で妻は若い盗人に手込めにされてしまいます。そして最後に男は殺されて!?しまうのですが、その後の検非違使による取り調べで「偶然」「自殺」「他殺」と3人(殺された男は巫女の口を借りて)の証言は全員食い違います。なぜ食い違ってしまうのか。実に謎の多い不思議な小説なのですが、今も結論の出ないところです。もし良かったらいちど読んでみてください。なかなか面白いですよ。

ご無沙汰してます。
仕事場が6月からサマータイムに入りました。開始時間が30分だけ早くなっただけなのに朝、必死な私。学生の頃から生活時間が変わらずいたので戸惑うことばかりです。今まで私が起きる時間はすでに家族は出かけてしまうことが多く何をするにも自分のペースだったのに朝から皆の間をバタバタとしてます。早起きするようになって朝ごはんを家族と食べるようになりました。また、朝起きるために朝日が入るように雨戸を全開にしました。この1ヶ月くらいしか朝日はささないのですがなかなかよい目覚ましになっています。なので雨や曇りの日は危ないです。暗さに騙されてしまいそうです。もうちょっと朝起きるのに慣れたら散歩に行こうかと思います。いい気分転換になりそうです。

三人というのが人間の妙味なんやろうな。
組織も奇数をうまく作っていくのが成功のポイントやからな。
「藪の中」か。ものすごく久しぶりです。

朝は大事やねんな。最近実感している。私も。

散歩はいいですね。継続するには理由があつた方が楽だから、新聞を買いにいくとか、写真とりにいくとかができたらいいんだけけどね。

近所なら付き合うんだけどなぁ

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